ユートピアである 1

【シリーズ】ユートピア(地球),みえない世界のこと,内観ブログ【ソフィアの地図】

今日は、ハロウィーン

年々拡大していく日本のハロウィーン事情。

本来の意味などどこ吹く風で、全く新しいイベントとして、地位を確立中。

 

日本人の特性・気質を四季に例えると、「春」だという。

地域や時代背景によってそうとも言えない部分もあろうが、諸外国と対比してみると「春」に当てはまるらしい。

「春」には、新しい、始まり、芽吹き、成長、それらへの期待、ワクワク、純粋さ、幼さ、軽快さ、恋、等 を感じさせる特徴がある。

 

好意的な意味で、日本人は新しいものを何でも受け入れ、思慮するよりは相手に交わり、信じようとしてゆく。

この世はユートピア

ハロウィーンが拡がっていくのを見て、そんなことを思う。

  

「この世はユートピアのようなもの」

以前、自分のガイドと話していた時に出てきた言葉だ。

世の中について、三次元地球について、ガイドに質問すると、映像とともに「ユートピア」と表現した。

その真意は?

 

 (以下、続きは、時系列に整理。2016/12/31 へ転記)

 

2019-03-27

Posted by sofia-dialogue